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増田セバスチャンがプロデュースする和リキュール「mūnī」発売

2018.06.22

1662年創業、白鹿ブランドを展開する辰馬本家酒造の子会社である六自から、アートディレクター・増田セバスチャンがプロデュースした日本酒を超えた和のSAKEリキュール「mūnī(ミュニ)」が登場。7月から大阪、神戸、京都、名古屋の主要クラブを中心に先行発売され、8月より全国で発売されます。


伝統も文化も日本酒も私もあなたもあの人も

永遠に変わらないものなんてひとつもない。
日本酒をカクテルで飲む時代。
思いがけない形で次世代が日本酒に出逢う時代。
世界各国、好きなスタイルのSAKEで乾杯する時代。
そんな時代をつくる唯一無二のSAKE「mūnī」。

「mūnī」は次世代に向けて様々な文化や異業種とコラボレーションしながら新しいSAKEカルチャーを発信する新ジャンルの日本酒ブランド。その第一弾として、音楽とダンスを通じて仲間と一緒に自分を解放するクラブ空間で「mūnī」のあるシーン『ミュニる!』を展開。各地のクラブでイベントも開催予定です。

また、「mūnī」のアンバサダーには、2017年に歌手デビューも果たし、ワールドワイドに活躍の場を広げているCYBERJAPAN DANCERSを迎え、クラブシーンを中心に「mūnī」の楽しみ方を発信します。

オフィシャルサイトではオリジナルカクテルのレシピを公開中。

mūnī(ミュニ)
発売日:2018年7月1日(日)
先行発売地区:大阪、神戸、京都、名古屋 主要クラブ
全国発売日:2018年8月中旬
内容量:720ml 瓶
希望小売価格:2,800円(税別)
品目:リキュール
アルコール度数:27度
原材料:清酒、醸造アルコール、着色料(青1)

カクテルベースのSAKEとして楽しめるよう、酒精を強化しアルコール分を27度まで高め、スピリッツのようなドライな味わいでありながら、しっかり米の旨み【UMAMI】を感じる和の味わいを楽しめる唯一無二のSAKEリキュール。日本酒は、生で楽しむのに最適なバランスで造られていますが、「mūnī」はあえてそのバランスを崩して幅を広げ、様々な食材とブレンドすることでお互いを引き立て合い、新しい味わいのカクテルを生み出します。

mūnī オフィシャルサイト
http://www.muni.fun/