12/22(日)に新木場ageHaで開催したm-flo&ASOBISYSTEM presents ASOBŌNENKAI 2013 supported by Coca-ColaのイベントレポートをUP!!

12/22(日)に新木場ageHaで開催したm-flo&ASOBISYSTEM presents ASOBŌNENKAI 2013 supported by Coca-ColaのイベントレポートをUP!!

12/22(日)に新木場ageHaで開催したm-flo&ASOBISYSTEM presents ASOBŌNENKAI 2013 supported by Coca-ColaのイベントレポートをUP!!

FEBRUARY.20.2014

NEWS

m-floの毎年恒例イベントとして年末のageHaを3,000人規模で盛り上げてきた「m-flo BŌNENKAI」が、2013年はm-floと“HARAJUKU CULTURE”を世界に発信し続けるASOBISYSTEMがタッグを組み、エンターテインメントを追求した「ASOBŌNENKAI」と題し開催!!!

まずメインフロアのトップバッターはKit Koala-I。多くの現場を経験した彼のPLAYと落ち着いた選曲でオープンらしい雰囲気を作り、次のLUCAS VALENTINEへと変わる。
旬のエレクトロを中心に匠なプレイでしっかりとフロアを徐々に盛り上げる。
そのまま流れを崩さずTakeru John Otoguro(block.fm)へと変わりblock.fmでMCをつとめる彼の絶妙にDJとMCですでにお客さんも大盛り上がり!!!さらにTakeru John Otoguro(block.fm)も盛り上がりに答えるかのようにアグレッシブなプレイを見せる。

その頃WATERではErie( Dream / E-girls)やTETSUYA SUZUKI、源馬大輔、秋元梢やYOON(AMBUSH®)といったお洒落なDJが勢揃い!!!
さらにそれに集まったかのようにWATER一体がお洒落ガールやお洒落ボーイで賑わいを見せた!!!

そしてARENAでは話題のUnaが登場!!!
JUICY JUICYなどを披露し寒さをもふっとばす勢いある歌声で盛り上がっていた。
そのまま待ちに待ったm-floがARENAにへと変わったとたん満員になったフロアから大きな歓声が上がった!!!
彼らの“ASOBONENKAI Special Live Set”は代表曲「come again」をモチーフにした[sayonara_2012]からスタート。キラーチューンを次々にドロップしVERBALの紹介でスペシャルゲストの加藤ミリヤが呼び込まれ、ミリヤは大歓声を浴びながら自身の楽曲「HEART BEAT」をパフォーマンス。続いてもう1組のスペシャルゲスト、AIも姿を見せ、AI+加藤ミリヤ+VERBALによるコラボ曲「RUN FREE」が披露し、オーディエンスは最高の盛り上がりで応えた。

続いてAIのみが残って「ハピネス」を歌唱。会場をピースフルなムードに染め上げたあとは中田ヤスタカ(CAPSULE)が登場!!!
シーン最先端のサウンドを提供しCLUBシーンからJ-POPシーンを超える彼から放たれる音楽で常にフロアが揺れていた!!!

一方ISLNADではHyperJuice (fazerock&hara)、BROKEN HAZE、SONPUB、PARTY2STLYE、LEF!!!CREW!!!、Seimei&Taimei (TREKKIE TRAX)と言う今シーンを誰よりも発信し、今までには空間や音楽を生み出すDJ達が揃い個々がアグレッシブなプレイとパフォーマンスで常にISLANDを満員にさせた。

そしてBOXではPandaBoY、NEKO PUNCH、KAN TAKAHIKO+USYN、西村ひよこちゃん(TRUMP ROOM)という異色のメンツで他のフロアとも違う空間を作り、一人一人がLIVEのような盛り上がりを見せた。

終盤に差し掛かりARENAではアスタラビスタが登場!!!
フロア全体が一体になるような独特のセンスと技術で圧巻のプレイを見せた。
そのままRAM RIDERと続き、終演までお客さんに飽きさせる事なくm-flo&ASOBISYSTEM presents ASOBŌNENKAI 2013 supported by Coca-Colaは幕を閉じた。

レポートページURL :
http://www.asobipress.jp/report/report_detail.php?id=mThcZNlk

イベント詳細URL :
http://www.asobipress.jp/event/event_detail.php?id=ASCdwjqH