【イベント中止】プレイヤーのたまごが集まり未来のカルチャーを創る朝活「ジブンカルチャーラボ プレギャザリングvol.2」開催

【イベント中止】プレイヤーのたまごが集まり未来のカルチャーを創る朝活「ジブンカルチャーラボ プレギャザリングvol.2」開催

【イベント中止】プレイヤーのたまごが集まり未来のカルチャーを創る朝活「ジブンカルチャーラボ プレギャザリングvol.2」開催

SEPTEMBER.21.2021

NEWS

※イベント中止のお知らせ(9/29)※
10月14日に予定しておりました「ジブンカルチャーラボ プレギャザリングvol.2」は、諸般の事情により開催を中止させていただく運びとなりました。お申込をいただいておりました方には、大変ご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。

今後の日程・詳細は決定次第、改めてご案内いたします。その際には、是非ご参加いただけますよう心よりお待ちしております。

今後ともご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

 

<ジブンカルチャーラボとは>
ジブンカルチャーラボは、「らしさ×事業」で未来のカルチャーを創る「プレイヤーのたまご」を朝から応援するプロジェクトです。今後、セミナーやピッチ大会、相談窓口の開設など「プレイヤーのたまご」を応援する様々なコンテンツを予定しています。

“ブームを作ることよりも、カルチャーを創る。今の時代に発信すべき「アソビ」をもっと。”
これはアソビシステムのカンパニーメッセージです。きゃりーぱみゅぱみゅ、中田ヤスタカ、増田セバスチャンなど、日本のポップカルチャーを牽引するアーティストを擁するカルチャープロダクションである私たちの原点は、いつも「人」でした。今回のプロジェクトもまさに人の個性と向き合い、「らしさ×事業」で未来のカルチャーを様々なプレイヤーとともに創っていく機会にできればと考えています。モーニング・プレギャザリングでは、私たちが最近はじめたチャレンジも紹介予定です。未来のカルチャーを一緒につくっていきましょう!

■モーニング・プレギャザリング vol.2
「自分らしさ」を起点に何かを創りたい人や今まさにプロジェクトや企画を動かし始めたばかりの人など、ひとりひとりの「自分らしさ」と未来のカルチャーをみんなで見出していきます。

※本イベントは中止となりました※
日時:2021年10月14日(木)7:30〜9:00(開場 7:00)
会場:A.F GALLELY(東京都渋谷区神宮前3-21-8 1F)
参加費:1,000円(要事前決済)
定員:10名〜最大20名程度(参加に伴い事前審査あり)

参加対象:
プレイヤーとして「らしさ×事業」で未来のカルチャーを創りたい人(テーマ領域不問)
※クリエイター、スタートアップ含む経営者、エンジニア、デザイナー、会社員、研究者、フリーランス、学生、高校生など領域不問ですが、「個人」の方が対象になります。

参加方法:
①参加申請フォームより申請
②事務局審査
③審査通過者に参加費決済用リンク送付

参加申請フォーム
※現在、参加応募は受け付けておりません。

【当日の流れ】
・7:30〜8:15 グッドモーニング・トーク
おはよう!からはじまる、ウェルカムトーク。
今回の話題は、「これからのカルチャーのはじまり」について。
私たちアソビシステムがKAWAii文化などの日本のカルチャーを世界へ発信するなかで感じていることも交え、「これからのカルチャーのはじまり」を考えます。
当日は弊社代表の中川悠介もご一緒させていただきます。
カルチャーはいつどのように生まれるのか?
みんなで探求しましょう!

・8:15〜8:50 みんなのカルチャーシェアリング
この日集まる皆の描くカルチャー、どんな未来?
ひとり少しずつですが、今(ぼんやりとでも)描いてることを言葉でシェア!

・8:50〜9:00 ミートアップ for グッデイ!
思い思いにつながって、今日も良い一日へ♪

【プレギャザリング vol.1の様子】

9月9日(木)に第1弾として「ジブンカルチャーラボ プレギャザリングvol.1」を開催致。参加者は事前審査で選ばれ、学生、クリエイター、会社員、フリーランス、研究者、経営者など幅広い方々にご参加いただきました。

当日は、アソビシステム代表の中川から今やっている新しいプロジェクトやこれから仕掛ける事についてお話させていただいたり、参加者の方々がそれぞれの「これからつくりたいカルチャー」を発表共有し、参加者同士でつながりあったりと早朝から濃い90分となりました。

終了時間は、朝の9時!
色々な人やカルチャーにたっぷり触れて、各々の活動場所へ出かけていきました。
参加された方からは、「色んな方とお話しするのは一番の知識になる」「普段出会えない業種の方々のお話しは面白かった」などのお声をいただきました。

この機会が、様々なコラボレーションや、それぞれの描く未来のカルチャーに少しでも繋がりますように!
私たちも引き続き、これからのカルチャーを見出していきたいと思います。

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