映画「青葉家のテーブル」に栗林藍希が出演決定(2021年春公開)

映画「青葉家のテーブル」に栗林藍希が出演決定(2021年春公開)

映画「青葉家のテーブル」に栗林藍希が出演決定(2021年春公開)

DECEMBER.17.2020

NEWS

「フィットする暮らし、つくろう」をテーマに日々の暮らしに寄り添った様々なコンテンツを発信するECサイト「北欧、暮らしの道具店」。2018年4月から配信が始まり600万回以上再生された短編ドラマ『青葉家のテーブル』の長編映画作品に、栗林藍希の出演が決定しました。

本作はドラマシリーズから引き続き松本壮史監督が手がけ、映画オリジナルストーリーで制作。青春のみずみずしさと葛藤を映し出す松本監督に、「北欧、暮らしの道具店」の世界観で作り出された美術・料理・音楽・衣装を組み合わせ、青春の延長にある大人たちの切実な暮らしを、細部まで神経を行き届かせた映像で描かれます。

■映画「青葉家のテーブル」
公開:2021年6月18日(金)
出演:西田尚美、市川実和子、栗林藍希、寄川歌太、久保陽香、忍成修吾(敬称略)
監督:松本壮史
エグゼクティブプロデューサー:佐藤友子(「北欧、暮らしの道具店」店長)
プロデューサー:杉山弘樹
企画・製作:北欧、暮らしの道具店
製作プロデュース:THINKR
制作協力:株式会社ギークピクチュアズ
配給:エレファントハウス

<ストーリー>
シングルマザーの春子(⻄田尚美)と、その息子リク(寄川歌太)、春子の飲み友達めいこ(久保陽香)と、その彼氏で小 説家のソラオ(忍成修吾)という一風変わった4人で共同生活をしている⻘葉家。夏のある日、春子の旧友の娘・優子(栗林 藍希)が美術予備校の夏期講習に通うため、⻘葉家へ居候しにやって来た。そんな優子の母・知世(市川実和子)は、 ちょっとした”有名人”。知世とは20年来の友人であるはずの春子だが、どうしようもなく気まずい過去があり…。

公式サイト
https://hokuohkurashi.com/note/162688

「北欧、暮らしの道具店」とは・・・
「フィットする暮らし、つくろう」をテーマに、北欧を中心とした様々な国の雑貨を販売しながら、料理のレシピや インテリア紹介など様々なコンテンツを、Web記事、動画、音声でお届けするECメディアです。Webサイトや公式アプリのMAU(月間アクティブユーザー)は200万人以上、YouTube公式チャンネルで配信されるオリジナル動画の閲覧数は月間100万回超え、SNSの総フォロワー数は200万人を超えています。

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